平和への荷役
六十万以上の未亡人をふくむ日本の婦人こそ、平和確保に対して最もつよい発言権がある。職業の不安とともに結婚の可能をも失った多くの若い女性、経済不安定のために学業をつづけられないすべての女学生たちこそ平和の要求者である。そしてわたしたちは苦痛によっていくらか賢くされた女性として、次のことを理解したいと思う。戦争は人間の起すものである。人間によってやめることができるものであるし、また人間によってやめさせられなければならないものであるという事を。同時にまたすべての愛の行為とひとしく、平和も、戦争挑発に対する実際的で聰明なたたかいとその克服なしには確保されないものであることを知らなければならない。平和は眠りを許さない。地球のすべての男女の運命がそれにかかわっている。最もまめな骨おしみをしない人類的事業の一つである。
〔一九四八年七月〕
宮本百合子




増税と年金減のダブルパンチ
臨時福祉給付金はスズメの涙
(生活と健康を守る新聞)より
政府は、消費税増税で負担が重くなる低所得者に一回きりの臨時福祉給付金を支給するとしています、支給される対象者は住民税非課税の人です。また、住民税非課税で、年金や児童扶養手当などを受給している人には5000円の加算金が支給されます。支給は、住民税が確定する6月ころから、各市町村で始まります。
政府は、一万円という金額は「消費税率の引き上げによる一年半分の食料品の出支額の増加分を参考」にしたと言います。
ところが、食費一日1500円プラス消費税で計算すると、一年半分の消費税負担の増加分は、2万4570円にもなります。一万円の2・5倍近くの負担増です。一万円では消費税増税の増加分はとてもまかなえません。その上、支給対象者は住民税非課税の人に限定してます。加算金は、昨年10月から3年かけて削減される年金・手当の受給者が対象です。
この給付金支給について「スズメの涙金で消費税増税と年金などの減額を押し付けるものだ」との批判が出されています。政府がやるべきことは、消費税増税と年金などの削減の中止しかありません。






在日米軍は、公式ホームページで日米同盟の意義をアピールする漫画「わたしたちの同盟~永続的パートナーシップ」を公開している。日米安保改定50年を記念したもので、日本語で書かれている。


漫画全文はこちら↓
http://www.usfj.mil/Manga/Vol%201/Index.htm
もし日本がピンチになったとき-アメリカは日本を支えてくれる大切な”友人”なのです。・・嘘をつけ!(`Δ´)!
日米安保破棄を真剣に検討し始めた米国
2011.11.08(火) 福山 隆 JB PRESS
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/27869
日本人を洗脳する一つの道具ですな!( ̄^ ̄)凸
日米共同演習 シナリオ判明 日本侵略と島しょ対応を想定
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-08-30/2011083004_03_1.html
YAMASAKURA 61

ヤマサクラ61演習の「敵の最も可能性の高い行動方針」を示した米軍作成の図。東京占領をめざす部隊OSC―2は新潟から、大阪占領を目指す部隊OSC―1は金沢と鳥取県米子市から上陸する想定になっています

日米合同軍事演習シュミレーション「ヤマサクラ61」見積書より

「統合エアシーバトル構想」では日本全土が「バトルゾーン」として想定されている
↑ということはアメリカの起こした戦争で原発の林立した日本を戦場にする・・日本をアメリカの盾にするということではないのか!!??
8億円の熊手のうた。- ぽぽんぷぐにゃん
http://youtu.be/fiwBNUHygZo
【ぽぽんぷぐにゃんのうた】8億円の熊手のうた。
http://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/6e31145886ce9edd9c94417804b3b27b
渡辺喜美氏、8億円の借金で「熊手買った」が話題に(ハフィントンポスト)
借金の使途「かなり大きい熊手」 渡辺代表会見(朝日新聞)
「高い熊手」と皮肉=甘利経財相(時事通信)
渡辺喜美代表、8億円の使い道は「熊手」(日刊スポーツ)
みんなの党・渡辺喜美「8億円借金」お酉さまで熊手買った...もっとマシな言い訳しろ!(J-CASTニュース)
渡辺代表に国会説明要求 「熊手」では...(日刊スポーツ)
「供託金支払い終えた」 渡辺代表名で報告メール(朝日新聞)
http://www.asahi.com/articles/ASG424Q1FG42UTIL017.html
みんなの党の渡辺喜美代表の多額借り入れ問題で、2012年衆院選の前に5億円を貸した化粧品大手ディーエイチシー(DHC)の吉田嘉明会長が、その10日後、「供託金の支払いを終えた」とする渡辺代表名の報告メールを受信していたことがわかった。文面は追加融資を求める可能性にも触れていた。渡辺氏は借入金を選挙費用に充てた可能性を否定しているが、また矛盾点が発覚した。
吉田氏が朝日新聞に示したメールによると、「ありがとうございました」と題する報告メールの受信は12年12月1日。依頼を受けて、5億円を渡辺氏の口座に入金した10日後だった。
本文には「御礼が遅れてすみませんでした。昨日までに供託金の支払い終わりました。維新との相互承認も昨日発表」「今後、戦略的に投下してまいりますが、不足する可能性がありそうです。その時は何とぞよろしくお願い申し上げます」とあった。
16日の選挙後、「お世話になりました」と題したメールが19日に届いた。「おかげさまで選(え)りすぐりの18人が当選しました」「なお、やりくりの方はなんとかなりそうです。本当にお世話になりました。ありがとうございました」と記されていた。吉田氏は「5億円以上は必要なくなった、という意味だろう」と話す。メールのアドレスはいずれも、渡辺氏が従来使っていたものと同じという。
吉田氏によると、この年の衆院選前に面会した際、渡辺氏は選挙を話題とする中、「供託金だけでもかなりかかるんです」と話したという。供託金は選挙妨害目的の立候補を防ぐために設けられ、一定票に達しないと没収される。衆院選では小選挙区が300万円、比例代表は600万円。12年衆院選でみんなの党は69人を擁立し、うち渡辺氏を含む18人が当選した。
仮に借入金を選挙費用に充てながら、選挙運動費用収支報告書に記載しなかった場合は、公職選挙法違反に問われる可能性もある。渡辺氏がみんなの党の候補者に供託金として配ったとすれば、各候補者が報告書に記載する義務が生じる。
渡辺氏は朝日新聞の取材に「当時使っていた携帯電話がなく、確認のしようがない。そのようなメールを送った記憶もない」と回答。党のホームページには「たとえそれ(メール)がホンモノであったとしても法律違反は生じません」と記している。
渡辺氏は今年3月27日の会見で、「吉田会長に何らかの形でご支援はお願いしたと思うが、時期が選挙の直前だからといって選挙資金としてお借りしたわけではない」と釈明。選挙資金でないと強調している。

【必聴】 罪は理研にあり ( 武田邦彦ブログ音声より )
http://youtu.be/Mnjoad8s0S0
罪は理研にあり・・・
悪意の組織が弱い個人へのリンチ!
http://takedanet.com/2014/04/post_2d9a.html
小保方さんの論文で、理研が「不正」だと言った箇所は主として2つあるが、まず第一に、「取り違えた画像」については、
【外部からまったく指摘がなかった時期に、小保方さんが間違いに気が付いて、ネイチャーと理研に報告している。報道されているように「外部からの指摘」でわかったものではない。】
むしろ良心的だ。私ならこのぐらい小さなミスなら、報告しないかも知れない。でも、自分の論文で出版されてしまった後でも、間違ったところを気が付くことは時々ある。その場合、すでに提出して出版されているので、すぐには訂正できないが、次の論文や学術発表などで修正していく。特に、かなり査読で修正した論文は修正途中で間違いに気が付くが、出したらそのまま通ってしまったという場合、ミスがかなりあるのが普通だ。
第二点目は、酸処理したものの画像だが、
【錯覚して使った単純ミスだ】と小保方さんが言っているし、
【酸処理した正しい画像は小保方さんが持っている】
のだから、それに代えればよいだけのことだ。
「使うべき写真」が自分のパソコンにあるのに、間違って別の写真を使ってしまったことを「捏造」と言うのは間違っている。事情を知らない新聞記者が「使いまわし」という悪意のある言葉を使ったので、多くの人が誤解したが、そうではなく、自分のパソコンに入っている写真を間違えて使っただけだ。
それに「正しい画像」があるのに、捏造のために「間違った画像」を使って自分の評判を悪くしたいということなどするはずもなく、論理性もない。正しい画像がないので、別の写真を使ったと多くの人が思っているが、それは誤報だ。
その他のところも著者には著者の考えがあるので、それを尊重しなければならない。つまり、「不正研究」というのは、盗用、改竄、捏造の3つだが、「盗用」というのは読んで字のごとく他人のものを盗んだ場合で、もし他の人の論文の文章の一部が使われていても、公知(だれでも利用でき、引用の必要がない)のものだから問題はない。自分の家の前の公道を歩いて罰せられることはない。
理研の記者会見を聴くと、理研の方が罪を犯している。多くの人は「個人は悪いことをするが、組織は悪いことをしない」という前提だから、「小保方さんがこういった」と言っても「それは嘘だろう」と思うことがあるが、「理研が判断した」というと正しいと思う。
でも、理研も所詮、決める時には個人が決める。だからウソもつくし、保身もする。今回の場合、第一点目の「小保方さんが自分で気が付いて、雑誌社(ネイチャー)と理研に申し出た」というところを「論文を出してから言ったのだから、故意(不正)だ」と判断した。完全に理研の「ウソ」の判断だ。
もう一点は「正しい図がパソコンにある」と言っているのに、「それを使わなかったのは故意だ」とこれも理研がウソの判断をしている。
また、本人が意図的ではないと言っているのに、どういう判断で意図的(不正)としたかということを説明していない。一つは自分で申請しているのだから意図的ではなく、もう一つは正しい図を使えたのに間違っただけだから、これも不正ではない。
それを説明せずに一方的に記者会見を開き、一個人を誹謗(不正研究で、盗用、改竄、捏造があった)とするのはリンチであり、犯罪である。「本人が、反論があったらどうするか」という質問に「異議申し立てがある」と冷たく言った。理研は真実を明らかにしたいと思っていないことを示している。
ところで、このような単純ミスは咎められる場合と、本人の打撃で済む場合がある。なにか他人に対して積極的な行動をしている場合、たとえばタクシーの運転手が運転を誤って事故を起こした場合、そのミスは許されない。
しかし、フィギャースケートの選手が回転で着地した時に転んでも、ミスはミスだが咎められない。フィギャースケートの場合も「回転を見たくて、遠くから切符を買ってきた」という人もいるだろうけれど、そんな文句は通じない。
論文も嫌なら読まなければ良いし、読んでも「ああ、そうか」ぐらいに思うのが普通なので、論文のミスは著者の罰点になるだけで、もちろん「不正」ではない。むしろ2014年4月1日の理研の記者会見で、不正を働いたのは「理研側」と誤報を続けたマスコミである。
日本人はいつからこんなに権威主義になったのだろう。これでは日本国憲法で定められた基本的人権は簡単に組織によって覆される。そして社会はNHKなどのマスコミの「組織側報道」によって、国民は判断を誤り、個人をバッシングする。嫌な社会だ。
(平成26年4月2日)

後藤政志 トルコへの原発輸出と沖ノ鳥島での桟橋事故について
http://youtu.be/7V97rzkMFKg
20140331 UPLAN【記者会見】トルコへの原発輸出これだけの問題 原子力協定批准にストップを!
http://youtu.be/-Ns3UiJkvi4
【国際環境NGO FoE Japan、「環境・持続社会」研究センター、ピースボート】
本国会会期中に、トルコとの原子力協定が批准されようとしています。
一方で、福島原発事故が未だ収束しておらず、多くの人たちが故郷を失い苦しんでいる最中に原発輸出を推進することに対し、国内外から多くの異論が出ています。
とりわけ「日トルコ原子力協定」を批准することは、①世界有数の地震国であるにも関わらず、トルコでは建物やインフラの耐震補強は進んでいないこと、②地元のシノップ市長を含め、多数の地元住民が原発建設に反対していること、③トルコでは推進と規制の両方をトルコ原子力庁(TAEK)が担っており、「推進と規制の分離」が図られていないこと--などの理由でたいへん問題です。
このたび、原発プラント技術者や原発輸出の問題に取り組んできた市民団体により、緊急の記者会見および民主党の国会議員に対する要請行動を行います。
原子力協定締結の承認案 衆院で可決
(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140404/k10013508511000.html
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校長が軽快ラップで休校連絡、学校公式サイトに掲載後すぐ大評判に。
http://www.zibun-news.com/2014/02/18/kocho_rap/
学校が急遽休みになるとき、昔は連絡網に従って電話で知らされたものだが、個人情報保護が叫ばれ、インターネットが当たり前になった現在は、メールや学校のサイトをチェックして確認することが多くなってきた。
先日、そんなご時世だからこそできたユーモアたっぷりの“休校連絡動画”を、米国のある学校が制作して学校の公式サイトに掲載し、生徒以外に大勢の人たちまでもが見るほど評判になったそうだ。

この動画は2月12日付でYouTubeに投稿された「Durham Academy Weather Announcement」(http://www.youtube.com/watch?v=HhtqjdUi0nw)。米ノースカロライナ州にある、幼稚園から12年生まで約1,000人以上の生徒が通う私立学校ダーラム・アカデミーが投稿したもので、悪天候の影響から翌13日の休校を知らせるために、校長と副校長が動画を作ったという。
http://youtu.be/HhtqjdUi0nw
最初、真面目な顔でカメラの前に座っている校長と後ろに立っている副校長。
ところが、米国で1989年にヒットしたヴァニラ・アイスの「Ice Ice Baby」の演奏が流れ出すと、なぜか校長はスキーのゴーグル、副校長は米国五輪代表のカーディガンを着用し、リズムに乗ってラップで歌い始めた。
歌詞はもちろん2人が撮影に合わせて作ったオリジナルで、翌日の休校を知らせる内容。
「道が滑りやすいかもしれないから、家に留まって温かいお茶でも飲んでいましょう」「心配しないで、授業は無くなりません」など、1分あまりの歌の中で学校からの連絡や注意事項を伝えている。
学校公式サイトでの説明では、動画は12日朝に掲載。
関係者から翌13日の休校を相談された校長が「歌詞を思いついた」そうで、副校長の協力も得て今回の連絡動画作成を考えたという。
また、2人は生徒たちが家族と遊んだり五輪観戦で楽しんだりするだろうとの期待感を示すため、スキーのゴーグルや代表のカーディガンを着用したようだ。
そんなサービス精神溢れる校長と副校長の動画は、すぐに単なる内部連絡の範疇を越え、広くネット上で注目され出したという。
その結果、2人の休校連絡動画は1日で約100万回も再生される話題作となり、現在では400万回超(2月17日時点)を記録。
米国だけでなく欧州などのメディアでも取り上げられ、大評判となっている。
(ニュース元:ナリナリ.com)
亡き妻に捧げる“ギターの森”、空からも見えるオリジナルのギター。
http://www.zibun-news.com/2014/02/20/%E4%BA%A1%E3%81%8D%E5%A6%BB%E3%81%AB%E6%8D%A7%E3%81%92%E3%82%8B%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%A3%AE%E3%80%81%E7%A9%BA%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%82%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%82%8B/
家にいながらにして、世界中の景色を気軽に楽しませてくれるGoogleマップ。
その検索窓で「-33.867886, -63.987」と数字を入力し、航空写真を見ていただきたい。
リンク:-33.867886, -63.987
すると緑色に広がる大地の中に、はっきりとギターの形が浮かんで見えるはずだ。
そこは、アルゼンチン・コルドバ州南部の草原地帯にある畑の一画。今から30年以上前、畑を所有する男性が若くして亡くなった妻のために木を植え続け、空から見える“ギターの森”を作ったのだという。
大きな地図で見る
米デザイン情報サイト「Inhabitat」や米観光情報サイト「Atlas Obscura」などによると、“ギターの森”を作ったのは、この畑で農業を営んでいたペドロ・ウレタさん。
1970年代、彼の妻グラシエラさんは所有する畑を空から見て、牛乳を入れるタンクのような変わった形をした場所があることに気が付き、大きな何かをデザインしてみてはどうかと提案したことがあったという。
大好きな妻の願いを叶えてあげたい気持ちはあった彼だったが、当時は仕事が忙しくて手を付けられる状況になかったため、妻に「お互い時間ができたら取り掛かろう」と話していたそうだ。
ところが、妻の人生は夫に余裕が生まれる前に終わりを迎えてしまった。
1977年、妻グラシエラさんが脳動脈瘤を起こし、25歳の若さで死去。
突然の出来事とあって、ペドロさんは妻の死にしばらく苦しみ続けていたという。
それから数年後、以前受けた提案を覚えていた夫は「妻への記念になるものを作ろう」と、彼女が大好きだったギターの形をした森作りに着手。
デザイン立案から手がけた彼は、ギターを形作る外側に杉の木を、弦となる場所には青い葉を付けるユーカリの木を植えるなど、妻に捧げる“オリジナルギター”を完成させるために尽力した。
そして時は過ぎ、ペドロさんとグラシエラさんの夢は空からもはっきり見える“ギターの森”として結実。
上空を飛ぶ飛行機からも容易に見えるため、彼らの作品は今でも気付いた乗客たちに「喜びをもたらしている」そうで、現在ではGoogleマップでも確認できるため、サプライズスポットとして世界中の人にも見て楽しまれているようだ。
ちなみに「飛行機に乗るのを怖がっていた」ペドロさん本人は、上から見たギターの森を「写真で見るだけ」だったそう。
以前、英国の男性が亡き妻に捧げるハート型の森を作っていたと世界で話題になった話もあったが、
(※参考「亡き妻想い庭に巨大なハート、6,000本の木に囲まれた2人だけの空間。」
http://www.narinari.com/Nd/20120718485.html)
共通しているのは誰かに見せるつもりではなく、夫がただ妻のためだけに森を作り上げたという点。
Googleマップで誰もが簡単に世界中の景色を楽しめる今、愛する女性を想う男性が大地に残す大きな“記念碑”は、今後さらにいろいろな場所で生まれてくるのかもしれない。
(ニュース元:ナリナリ.com)
120秒で映画より泣ける!ウイスキー「BELL’S」のCMが感動的だと話題に。
http://www.zibun-news.com/2014/02/21/bells/
文字を読めない南アフリカの老人が、一生懸命文字の勉強をするというストーリー。
学校に通い、子供向けの本を読み。
なぜ、この老人はそこまでして、文字の勉強をするのか?

最後に老人が、息子に言った「I read your book.」という言葉に、親子の愛を感じました。
http://youtu.be/VteDp3IK-60
学校(予告)
http://youtu.be/XfKTh9l0QMo
監督・山田洋次が、十五年間温めていた念願の企画―――
東京・下町の夜間中学校を舞台に、様々な境遇を持つ生徒たちと先生との交流を描いた感動作―――
下町の一角にある夜間中学の教師・黒井(西田敏行)は、卒業式も近づいたある日、卒業記念文集のための作文の授業を行う。原稿用紙にそれぞれの思いを綴る生徒たちの横顔を見ると、黒井は彼らとの思い出が鮮やかに甦ってくるのだった。やがて給食の時間に、クラスの一員・イノさん(田中邦衛)が死んだという悲しい知らせが届く。突然の訃報に悲しむ黒井と生徒たちは、食後のホームルームの時間、イノさんの思い出を語り始める。不幸な生い立ちとその後の苦労、そして突然病に倒れ、故郷の山形へ帰ったきり帰らぬ人となったこと。
イノさんの人生を語り合ううち、いつしか黒井と生徒たちは、「幸せ」について話し合うようになっていた......。
(c)1993 松竹株式会社
学校 (映画) - Wikipedia
映画「学校」原作者松崎運之助(前半)NHKラジオ深夜便
http://youtu.be/qhoRkU2trKk
映画「学校」原作者:松崎運之助(後半)NHKラジオ深夜便
http://youtu.be/cUmA4-IT2lY
( ;∀;) カンドーシタ